Posts

Showing posts from April, 2020

ブログ12:最近読んでいる本

みなさん、こんにちは。今日は最近読んでいる本について話します。 私は少し前に柄谷行人が書いた「 日本近代文学の起源 」という本を買いました。読み始めたけど、分からない所が多いです。文学理論が難しくて、よく理解できません。それに、この本に紹介された作家の作品が、中国語や英語の翻訳がないことが多いです。例えば、国木田独歩の作品を昔から読みたかったけど、いい翻訳を見つかりません。 私は昔から日本文学について興味がありました。色々な日本の作家の本を読んだと思いましたが、この本を読んだら、自分がまだまだ未熟を感じます。この本に書いた私があまり読んだことがない遠藤周作とか尾崎紅葉の本を買いました。 「日本近代文学の起源」という名前がありますが、実はドイツやロシアなどの国の文学と日本文学と比べています。私が読んだ本が足りないので、途中でこの本を読むことを諦めました。自分がもっと本を読んでから、もう一度読むつもりです。 文学という物は、もっと学ぶほど、自分の知識不足を感じます。でも、これだから面白いと思います。

ブログ11:多読

Image
皆さん、こんにちは。今日は多読で読んだ本について書きます。 私が多読のために読んだ本は谷崎潤一郎が書いた「陰翳礼讃」という本です。長い文ですから、最初の所だけを読みました。私は昔この本を他の言語で読んだことがあります。日本語では難しくなることを知っているけど、本の内容が面白いので日本語で挑戦したいと思います。 「陰翳礼讃」には、谷崎潤一郎は西洋の美学と東洋の美学を比べて、日本人と西洋人の考え方や「美しさ」に対する態度を書きました。今の人にとって、この文は正しくないかもしれないが、私はこの文がとても興味深いと思います。この文を読むと、日本文化にしかない考え方が見えると思います。そういう特別な所は何の文化にとっても大切だと思います。谷崎潤一郎の小説は何の国でも人気があるのは、そういう日本人の考え方がよく書いているからじゃないでしょうか。「陰翳礼讃」の他には、谷崎潤一郎は「 懶惰の説 」のような日本文化について書いた本がたくさんあります。それも面白いと思います。 この文は今の私にとっては難しいですが、辞書が使いながら読むと、大体理解できるようになりました。たくさん漢字がありますが、それを読む時、中国人としてのアドバンテージを感じます。

ブログ10:スポーツ

Image
みなさん、こんにちは。今日、スポーツについて話します。 私がしたスポーツの経験について話します。 私は子供の時から、体があまり強くなかったです。最初は全然スポーツを好きじゃありませんでした。でも、私の家族は皆スポーツを見るのが大好きだから、私はテレビにあるスポーツなら何でも見ます。ですから、何のスポーツのルールでも大体分かります。 中学の時、友達がバスケットボールをし始めました。私は友達と仲良くなるために、バスケットボールをし始めました。友達と一緒にすると、結構面白かったと思いました。でも、私にとって試合で勝つことは最も大事だから、バスケットボールで上手になりたかった。あの時、毎朝五時起きて、バスケットボールを練習しました。それに、よく昼ご飯を食べないで練習しました。二年間で初心者からクラスで一番バスケットボールが上手な人になりました。高校に入ってから、学校のチームに入りたかたけど、私の高校では強い人が多いので、出来ませんでした。三年生の時、勉強が忙しくなったから、バスケットボールをやめました。今は何年もバスケットボールをしたことがありませんでした。ちょっと残念です。でも、あの時の経験は大切だと思います。 私は時々バスケットボールの試合を見ます。高校の時、私はSan Antonio Spursのファンでした。私が一番好きなバスケットボール選手は昔SpursにいるTim Duncanです。Tim Duncanはあまりかっこいい動きをしないけど、チームをよくサポートしていて、スコアが出来ます。このスタイルが好きだから、この選手が好きになりました。でも今、ロサンゼルスに来たら、たぶんLakersのファンになるかもしれません。

ブログ9:理想のロボット

Image
ロボットの名前は「ヘルプ」です。英語の help に基づいて、その意味で名を付けました。 このロボットはかばんのような形をしていて、簡単に背中に載せることが出来ます。かばんに繋がっているのは長い枠で、手を二つの輪に通ると、腕をサポートします。それから、ヘットフォンをくっついています。このかばんみたいなパーツには、 AI を載せています。使っている人の周りの気を付けなければならないことを見つけます。見つけたら、ヘットフォンで使っている人に教えます。腕をサポートしている枠は、人間の腕のように動けます。使用者の力が足りない時、力を貸します。重い物でも持つことが出来ます。 このロボットは、年上の人、または身障者を助けます。例えば、見えない人の前には壁とかがあれば、このロボットは人に教えて、ぶつけることが回避します。年上の人は何か重いものを持ちたい時、このロボットはサポートします。 今の社会で、身障者と年上の人は色々な不便があります。彼達の生活は、手伝う人がないなら、とても苦しいと思います。このロボットはこいう問題を解決するを目指します。一人で暮らしている老人、子供がない老人、または体が何か不便なところがある人に役に立てるでしょう。もしこのように社会で活躍が出来れば、いいことだと思います。 絵を描くのが下手ですみませんでした。