ブログ12:最近読んでいる本
みなさん、こんにちは。今日は最近読んでいる本について話します。
私は少し前に柄谷行人が書いた「日本近代文学の起源」という本を買いました。読み始めたけど、分からない所が多いです。文学理論が難しくて、よく理解できません。それに、この本に紹介された作家の作品が、中国語や英語の翻訳がないことが多いです。例えば、国木田独歩の作品を昔から読みたかったけど、いい翻訳を見つかりません。
私は昔から日本文学について興味がありました。色々な日本の作家の本を読んだと思いましたが、この本を読んだら、自分がまだまだ未熟を感じます。この本に書いた私があまり読んだことがない遠藤周作とか尾崎紅葉の本を買いました。
「日本近代文学の起源」という名前がありますが、実はドイツやロシアなどの国の文学と日本文学と比べています。私が読んだ本が足りないので、途中でこの本を読むことを諦めました。自分がもっと本を読んでから、もう一度読むつもりです。
文学という物は、もっと学ぶほど、自分の知識不足を感じます。でも、これだから面白いと思います。
私は少し前に柄谷行人が書いた「日本近代文学の起源」という本を買いました。読み始めたけど、分からない所が多いです。文学理論が難しくて、よく理解できません。それに、この本に紹介された作家の作品が、中国語や英語の翻訳がないことが多いです。例えば、国木田独歩の作品を昔から読みたかったけど、いい翻訳を見つかりません。
私は昔から日本文学について興味がありました。色々な日本の作家の本を読んだと思いましたが、この本を読んだら、自分がまだまだ未熟を感じます。この本に書いた私があまり読んだことがない遠藤周作とか尾崎紅葉の本を買いました。
「日本近代文学の起源」という名前がありますが、実はドイツやロシアなどの国の文学と日本文学と比べています。私が読んだ本が足りないので、途中でこの本を読むことを諦めました。自分がもっと本を読んでから、もう一度読むつもりです。
文学という物は、もっと学ぶほど、自分の知識不足を感じます。でも、これだから面白いと思います。
シャオさんは専攻を変えようと思っていますが、比較文学が一番よさそうですね。今までにも色々な文学の授業を取りましたか?将来は、大学の教授になって、文学を教えていそうですね。夏休みも長いですから、読みたかった本をどんどん読んでいって下さいね。
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