ブログ9:理想のロボット
ロボットの名前は「ヘルプ」です。英語のhelpに基づいて、その意味で名を付けました。
このロボットはかばんのような形をしていて、簡単に背中に載せることが出来ます。かばんに繋がっているのは長い枠で、手を二つの輪に通ると、腕をサポートします。それから、ヘットフォンをくっついています。このかばんみたいなパーツには、AIを載せています。使っている人の周りの気を付けなければならないことを見つけます。見つけたら、ヘットフォンで使っている人に教えます。腕をサポートしている枠は、人間の腕のように動けます。使用者の力が足りない時、力を貸します。重い物でも持つことが出来ます。
このロボットは、年上の人、または身障者を助けます。例えば、見えない人の前には壁とかがあれば、このロボットは人に教えて、ぶつけることが回避します。年上の人は何か重いものを持ちたい時、このロボットはサポートします。
今の社会で、身障者と年上の人は色々な不便があります。彼達の生活は、手伝う人がないなら、とても苦しいと思います。このロボットはこいう問題を解決するを目指します。一人で暮らしている老人、子供がない老人、または体が何か不便なところがある人に役に立てるでしょう。もしこのように社会で活躍が出来れば、いいことだと思います。
絵を描くのが下手ですみませんでした。

とっても便利なロボットだ。身障者とお年寄りに手伝って、いいね!そのかばんのような部分は AI に載せているが、普通のかばんでも使えるか。
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